歓迎会、主人とディナー、残業

月曜日は隣の部と合同歓迎会。休職する前にいた部。もう過去のことは忘れて普通に過ごせて、良かったなぁと思う。良くも悪くも、人は変わって行くものだ。

私も、周りの人たちも。

月曜だし、とっとと帰る。

火曜日は生理始まって眠い。が、数年ぶりの開発プロジェクト(4人月もないレベルだけど)の審議準備に追われる。開発経験は元々そんなに豊富ではないし、いろんな社内の最近のしきたりの要領が分からず、不安がつのる。翌朝が早いので早めに帰宅。帰りにペヤングでも買って帰るか…と思ってたら、主人からご飯でもたべる?とLINE来たので、ほいほいと誘いにのる。

家の近所のお気に入りイタリアンでディナー。

主人も秋から昇進して新しい風が吹いていて、充実はしてそうだけど、とても忙しそう。プレイングマネジャーって本当、いくら時間あっても足りない。夫婦揃ってドタバタな日々。

f:id:kumikotan:20161020081458j:image

帰宅してロッソを放鳥するけど、パニックを起こして飛びまわる。何が原因かわからないのがつらい。砂を噛んだような重苦しい気持ち。

 

水曜日は朝から費用審議。なんとか通過して、ほっと一息。そのあとはいろいろドタバタして、会社を出たのは22時前。

忙しくて、認められるのは嬉しい。もっと工夫の余地はあるし、まだ頑張れるところはあると思う。

でも、会社というステージは、私の要素のひとつだけど、それだけが私の人生ではない、と、会社で起きたいろんなことが反芻される帰りの電車のなかで、帰宅後のくつろぎタイムの中で、何度も繰り返す。イージーに周りに流されないこと。

ロッソは夜はやっぱり怯えがち。怖くて飛びまわるロッソを見ていると、悲しくつらく、深い疲労も感じる。いつか回復させることができるのだろうか…先が見えないって、つらい。

私のメンタル休職中も、主人はこんな気持ちだったのかな。

 

良かったこと

費用審議通過(夢に出るくらい悩んでた)

予定立て込んでるけど、なんとか体調維持できてること